どうぶつの森 for スマホ・アプリ(仮)

どうぶつの森の課金はどうなる?任天堂社長がが今後のアプリ課金について語る!

どうぶつの森の課金はいったいどうなるか気になるところですね。
まだ決まってはいませんが、今後のアプリの課金に関して任天堂社長がコメントしています。

君島社長がコメント

同社によれば、スーパーマリオランのダウンロード数は全世界で1億5000万以上だが、課金したユーザーは全体の10%未満だった。一方、FEHは、スーパーマリオランと比べると、ダウンロード数は10分の1未満だが、課金総額は上回っているという。

君島社長は「世界中にマリオを遊びたいユーザーがいるが、経済環境など各国の状況は異なり、課金しないユーザーもいる」と要因を分析。「今後は、単に買い切り型モデルだけでなく、それ以外の要素も含めてより多くのユーザーに遊んでもらえる方法を考えていきたい」と話す。

任天堂は、17年度中に「どうぶつの森」スマホアプリの公開を予定しているが、現時点でゲームシステムの内容、課金モデルなどは明らかにしていない。「(スーパーマリオランなどの)学びを生かし、IPキャラクター、ゲーム内容で異なるユーザーの層や数を検討しながら、納得して長く遊んでもらえるアプリを提供する」(君島社長)。

そんな訳で買い切りということはなさそうですね。
今後マリオのような形でスマホゲームをリリースすることはなさそうです。
良く言われていますが、日本のソシャゲに対する課金額はかなり凄いことになっています。
海外のプレイヤーからするとかなり異常だとか…
何故買い切りだとお金を渋ってしまうのかあらゆる考察がされています。
このように日本人はソシャゲに対して独特な金銭感覚を持っていることもあり、今後買い切り型は流行らない可能性が高そうですね。
どうぶつの森はガチャ、あるいはアイテム課金型となるでしょう。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170703-00000072-zdn_n-sci

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