どうぶつの森 ポケットキャンプ速報

あの日経トレンディでもどうぶつの森のアプリが2017年にヒットすると予想!今年は任天堂が大きく動くぞ!!

今回の記事は、あの日経トレンディにて《2017年ヒット大予測》と題したランキングにどうぶつの森及び任天堂がランクインしていたのでご紹介していきたいと思います。
ポケモンGOの影響だとは思うのですが、ゲーム雑誌以外の一般誌にもどうぶつの森のアプリの事が掲載されるなんて凄い事なのではないかと思います。

以下がその特集内容です!

スマホde任天堂

人気キャラをスマホゲーム市場に次々と”派遣”
本命「マリオ」に、伏兵「どうぶつの森」も控える

16年、スマートフォンゲームの勢力図を一変させた「ポケモンGO」。
それを送り出した任天堂は、17年も手を緩めることなく、スマホゲーム市場への全面攻撃に転じる。
16年12月にまずiOS向けに配信を始める予定なのが「スーパーマリオラン」だ。
スマホでもよくあるアクションゲームだが、マリオの世界観をきっちり再現し、通勤電車でも片手で手軽に遊べる。
配信の数ヶ月前からアップストアに掲載して”予約”できるなど、アップルが異例の優遇をしていることもあり、ヒットは堅いといえる。

一部は無料で遊べ、一定金額を支払うとゲーム全体を遊べる販売方式になる見込みで、課金額が青天井にならない安心感も販売を後押しする。

17年3月までには、さらに「どうぶつの森」と「ファイアーエムブレム」がスマホ向けに配信開始予定だ。
特にどうぶつの森は、幅広い世代のファンを抱え、12年に発売されたニンテンドー3DS版も458万本以上を販売(ファミ通調べ)。
スマホの特性を活かした交流要素や位置情報との相性も良く、ゲーム内容次第でポケモンGOのような大ブレイクの可能性もある。

日経トレンディも激推し!!

上の内容を見てもらえるとわかるように、日経トレンディでも激推しなどうぶつの森。
こちらの本自体は、昨年末に発売されたものなのでまだファイアーエムブレムの配信日等が決まっていない段階でした。
ですが、この時点でもどうぶつの森は注目されており、それだけ期待されている作品なのだと改めて感じました。

今回のまとめ

いかがでしたか?
まだスマホ版どうぶつの森のゲーム内容は明らかとなっていませんが、位置情報を使った内容だと凄く楽しくなりそうですね!
あとは、友達のむらと行き来できるフレンド機能もアプリの性質上マッチしてくるのではないでしょうか。
それでは以上「あの日経トレンディでもどうぶつの森のアプリが2017年にヒットすると予想!今年は任天堂が大きく動くぞ!!」でした。

配信が待ち遠しいよ~!\(^o^)/

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